クライアントを黒字化・永続化できる根拠とは?景気低迷下に企業が舵を向けるべき進路とは?さらには税理士の存在価値は?
サクセスブレインを代表する3人の税理士コンサルタントのスペシャルインタビュー。
代表取締役社長/理事長・税理士
岩木 弘勝
1957年生まれ。明治大学商学部卒業後、地元会計事務所に入所。1980年税理士試験に合格、1984年副所長税理士となる。1993年(株)サクセスブレーンを設立し代表取締役社長に就任、岩木弘勝税理士事務所開業。
取締役/理事・税理士
村上 博丈
1973年生まれ。同志社大学経済学部卒業。財務面から企業経営にアプローチするコンサルタントを志して1996年に(株)サクセスブレーンに入社。法人税務、相続税対策及び申告、経営支援を得意としている。
取締役 企画室長/理事・税理士
田野口 和矢
1969年生まれ。上智大学経済学部卒業。大手食品メーカーで営業部門とマーケティング部門を経験した後、2008年に(株)サクセスブレーンに入社。事業承継対策、経営支援、人材育成支援を得意としている。
